経営はスキルよりもセンス。
ホテルのプールサイドに寝転んだら、すべてリセット!
メンバーの誰もが、プールサイドでの時間が取れるようにしよう。
すべての情報を遮断。
日本にいるときとは違い、ここではゆっくり考える。
無理に答えを出そうとしなくてもいいんだ。
風を全身で感じ、日差しを全身で受ける。
この感覚を感じることができることが「幸せ」。
街中で鳴り響く、建物を建てる音。
こっちでもあっちでも「カンカンカン」。
シンガポールにも汚れた場所がある。
それは「公共トイレ」。
自分は何がしたいのだろう?
どこに向かっているのだろう?
何度も何度も考えてみる。
人に期待しない。
人を変えるよりも、自分を変えることを考える。
嫌だな~と思う人がいても、「反面教師」だと思えばいい。
あいさつをしない人に会うことで、あいさつの大事さを学ぶ。
利己的な考えしかできない人に会うことで、利他の精神を学ぶ。
わざと反面教師になってくれているのかもね。
つけ麺けいすけ大人気。
内装もやりすぎなくらいに「ザ・ニホン」
恥ずかしいほど、わかりやすさ勝負。
キッチンを開放して料理を見せるのっていいな~。
ラーメン屋、日本でいえばイタリアン。
デートで彼女を連れていく。
日曜日はメイドも休み。
メイドの多くはフィリピン人。
日曜日のショッピングモールは、回遊魚の水族館みたい。
それにしても、、、よくしゃべるな~
やっぱ東南アジアって「モヒート」だよね。
女性ファッションの惜しさは、ぺったんこのサンダルと化粧をしないこと。
欧米への憧れが薄いのかな。だとしたらいいな。
それでもシンガポールにはネイルサロンが多い。
日本人の化け方はアートだよね。
世界中のどこにいっても男と女は恋をしている。
男同士、女同士も恋してる。
荒川の河川敷と違って、こっちのリバーサイドはきれいだな~
日本以外でスマホを使った「自分撮り」が多いのは、使い捨てカメラを使わずに、スマホがカメラを使うスタートだからなのかな?
お金を「どう使うか」が大事な以上に、時間という資産を「どう使うか」だよね。
「頑張ってる」は不要。
ゴールに向かっているのだから。
影法師を見て感動。
「男が男に惚れる」っていい。
シンガポール、お酒が高いよ!
バカヤロ~!!!!
500万人いる国にお金が集まる理由がわかれば経営に役立つ。
日本から持ち込んで喜ばれるものを持ち込もう。
「外」を知らないと比較ができない。
人でも会社でも、内側ばかりに目を取らわれないこと。
常に外を見ること。
シンガポールには、いい意味でも悪い意味でも「バカ」なやつがいない。
シンガポールは昭和みたい。
戸川良太



